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創造と製造はどっちの仕事が得意?(1)

たまには、コンサル系ではない、就活ネタでも。。。。仕事に就く時に、どんな事を基軸に仕事探しをしますか?(しましたか?)今日は一つの仕事の選び方の提案でも。。。。

これは◯◯年前に、学生時代に教授から言われた事を思い出しながら、肉付けしながら書き綴ります。世の中には、公職を除けば、2種類の仕事しかない。創造する仕事か製造する仕事の2種類である。実際の所、創造や製造も管理をする必要があるので、あえてもう一つあるとすれば「管理」という仕事だろうか?管理は厳密にいうと創造や製造と両方の付帯業務なので仕事というよりは作業に近いかもしれない。そういった意味では枠としては創造と製造の2種類と言える。では創造と製造の違いとはなんだろか?簡単にいうと0(ゼロ)→1(イチ)(何もない所(0)からモノを生み出す)仕事が「創造」。その創造から生まれた1(イチ)を確実に作る事、その1を10や100に量産する事が「製造」だと思われる。自分はどっちの仕事が得意なのだろうか?要は何かを生み出す仕事がしたいのか?それても何かを作り出す仕事したいのか?自分はどっちが得意なのか?を考える事をすすめる。なぜならば、どんな仕事をするにしても(公職以外)絶対にどちらかの仕事になる基礎だからである。〜続〜

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